食肉目動物保護学研究室ホーム
東京都心と近郊に生息する中型食肉目の保全 (Urban Carnivore Project)

都市部に生息するニホンアナグマ (Meles anakuma) の食性と行動 (上遠岳彦・小林沙耶・小林翔平・川島美菜・金子弥生.日本哺乳類学会2013年度大会.岡山理科大学.ポスター発表 2013) 

Are native raccoon dogs (Nyctereutes procyonoides) affected by invasive raccoons (Procyon lotor)? Behaviour 2013 (Kaneko, Y. and Kanda, E. Joint meeting of the 33rd International Ethological Conference & the Association for the Study of Animal Behaviour, The Sage, Newcastle-Gateshead, UK. 4-8th August 2013. Poster presentation 2013) 

東京農工大学フィールドミュージアム多摩丘陵における中型哺乳類相.2012. フィールドサイエンス9: 47-52. (角田裕志・梶 光一・金子弥生. 学内査読)

東京農工大学フィールドミュージアム多摩丘陵で捕獲されたホンドタヌキとニホンアナグマの体サイズ.2012.フィールドサイエンス10: 23-26. (蔵本洋介・金子弥生. 学内査読 )

東京都日の出町におけるアライグマ移入後のタヌキの行動圏の変化(金子弥生・神田栄次・上野康史・淀川茂・宮本豪.日本哺乳類学会2012年度大会.口頭発表 2012)

東京の都心部と里山のタヌキの体サイズの比較.(酒向貴子、手塚牧人、小泉璃々子、金子弥生.日本哺乳類学会2012年度大会.ポスター発表 2012)

東京の都市部に生息するニホンアナグマ(Meles anakuma)の行動生態(上遠岳彦、小林翔平、小林咲耶、大原尚之、森夕貴、坂本浩子、菅原鮎実、金子弥生.日本哺乳類学会2012年度大会.ポスター発表 2012)

アライグマを選択的に捕獲する罠 ラクーンターミネーターの機能的評価(石井宏章、古谷雅理、金子弥生.日本哺乳類学会2012年度大会.ポスター発表 2012  

フンDNAを用いた種判定・性判定による、多摩川中流域におけるニホンイタチ (Mustela itatsi) の生息状況 (大河原陽子、関口猛、池田綾、藤井猛、金子弥生.日本哺乳類学会2011年度大会.2011)   優秀ポスター賞